違わない部分
FXを始める私たちが開設する FX口座 は証券会社さんが提供して下さる(事が大半)で
お金を預けたまま、何も取引をしなければ 普通の銀行口座と同じように
特にお金が増えるワケでもないし、もちろん、減るワケでもない。
下ろしたければお金も下ろせるし。ただそうやって使う意味も特には無い。
違う部分
最近はイーバンクやジャパンネット銀行、スルガ銀行などのように
ネットバンキングがとても便利な世の中になっていて
自分の、他行の口座や、他人の口座などに、家にいながらにしてパパッ!と
振込や送金が出来てしまいます。
ではFX口座は…というと 当然 FX取引 に特化した そのための口座ですから
家にいながらにして、パパッ!と 買いたい時に買い、売りたい時に売れる
そういった機能がついた口座、という感じですね。
FX口座にお金が入っていれば、いつでも、すぐに取引が出来る 取引専門の口座
そこが、通常の銀行口座との違い ですね。
いわば、基本にして、もっとも大切な 取引ツール。
ということは、各証券会社さんのFX口座によって、
ツールの使い心地というか、またそこにも違いがある、ということなのだろうな。
使い心地で、口座を選べる段階まで、早く行きたい!!


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